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りんご(AAPL)とVYMを買い増しします

りんご(AAPL)とVYMを買い増しします

りんご(AAPL)を買い増しします

りんご🍎(AAPL)を1株ほど購入しましたが、どうもジャンピングキャッチしてしまったようで、腐ったりんごになってしまいました(>人<;)。

AAPL損益表

株式分割後、買いやすい値段になったことで1株ほど買ってみましたが、高値からの売りラッシュで機関投資家のえじきになったようです。

1株しかもっていないので、総資産からみればほとんどノーダメージです。含み損がでてもそれほど気にしていません。

現在のアップル(AAPL)の株価推移です。

AAPL株価推移グラフ

8月末の高値から、一気に下がり、現在は8月上旬並の株価になっています。

アップルだけでなく、ハイテク株全般は最近売られて調整局面に入ったようですが、今のタイミングは買い増しするには絶好にタイミングのような気がします。

大統領選挙の動向を見守っている雰囲気もあり10月はレンジ相場のような気もしますが、こういう停滞期にこそ仕込んでおきたいと考えています。

アップルには個人的に大変お世話になっています。iPadは、Youtubeを視聴したり麻雀ゲームをしたりとかなりヘビーに使用させてもらっています。また、8月にはMacBook Proを購入し、ブログを書いたり動画編集をしたりして活用しています。

また、現在携帯電話は、5年くらいXperiaを使っていますが、バッテリーの持ちも悪くなりさすがにくたびれてきて、iPhoneに買い換えようと考えています。

そうなると使用端末はアップル製品だらけになります。

アップル社製の端末は非常につかいやすく、もう他のメーカーには戻れそうもありません。

そんな状況ですので、アップルの株は1ユーザーとしては買わざるをえないでしょう(^_^)。

今後もアップルの時価総額は順調に伸びていくと思われるので、株価が停滞している今買い増しても全然損はないように個人的には思っています。

VYMを買い増しします

米国高配当ETFであるVYMは私のお気に入りのETFです。

私のVYMの現在の損益状況です。

特定口座

VYM(特定口座)損益表

NISA口座

VYM(NISA口座)損益表

絶賛含み損中です(O_O)。

高配当ETFはコロナショック後からの株価の戻りが遅いようです。

VYMの株価推移です。

VYM株価推移グラフ

このグラフをながめてみると、今が底値っぽいので(何の根拠もありませんが、、(¬_¬))買い増ししようと思います。

ETFはもともとタイミングを図らずに淡々と買っていっても問題ありませんが、凹んだタイミングで少し多めに買うことで将来のリターンが少し良くなります。

今がそのタイミングかと言われれば、投資の神様ではありませんので予知不能ですが、最近のトレンドをみる限りいつもより少し多めに買ってもよいのではと思っています。

VYMは9月の配当が出ましたので、今から買うVYMの配当は12月以降になります。

もう一つの高配当ETFのSPYDも所有していますが、9月に大幅減配になりかなりガッカリしています。

ただし株価は安値で買い時でもあります。今後の分配金の戻りに期待して少し買っておこうかと考えていますが、今現在はVYMをETFの軸にしようと思います。

まとめ

10月の買い増し決定銘柄は、

りんご(AAPL)

VYM(高配当ETF)

です。

残った資金は何を買うかまだ決まっていません。

 

ちなみに、我が石油株の三冠王

シェブロン(CVX)

ロイヤル・ダッチ・シェル(RDSーB)

エクソンモービル(XOM)

は血へどを吐いて倒れ込んでいます。

しばらくそっとしておこうと思います。

 

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グラフ

 

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